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休日の病院での過ごし方

私の病気は、どんどん着実に回復していく怪我とはちがう。時間がかかるし、中期、長期で目標が必要。制度は終わっても治療やリハビリは、終わらない。

 

リハビリのこと、身体のこと

芯から治すことを考えたい。

考え方を変えよう。

 

PTの原監督からのことば。

人のせいにすると苦しいから、病態のせいにする。病態が進行したから介助が難しくなったのだと思うようにする。

頑張っている自分を大切にする。

 

呼吸までもしずらくなる。ズキズキと苦しく、動かすと痛みが増す。普段から呼吸が浅い。

胸郭の柔軟性が低下、筋力がない。上肢の可動域も制限あり。

飲み込みも辛いことがある。筋力が落ちるって怖い。

 

人間は生きてるだけで素晴らしいんだなと思う。しかし私は体力も筋力も相当までに減り、気力も出なければ頑張れない。

 

痛みの閾値低下により、少し触っただけでも跳ね上がる痛み。痛い!と母のことを叩く、後から振り返ると、ストレスを溜めて親に当たってしまう自分に悔いが残る。

土日はリハビリが休みなので自主トレメイン。

顔の筋力も低下しているので、顔トレが課題だった。くそまじめにこなした。意外とできた。小顔になれそう(^^)

f:id:rewalkpro1212:20200120185339j:image

 

受け止めてくれてありがとう!

両親に感謝。

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この記事を書いた人

oliのアバター oli クリエイター

心動く瞬間を伝えるライター・デザイナー
疼痛勉強家
CRPS(複合性局所疼痛症候群)にて闘病中
暮らしのあれこれや闘病記録を残しています

コメント

コメント一覧 (1件)

  • こんばんは!
    少しずつ少しずつ
    確実にいきましょ!

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