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看護師さんが寄り添ってくれるようになったと感じる

2020年8月7日

 

13時00分〜

訪問看護

 

昨夜の出来事や、昨日中の胃の痛み、受診のことを話した。

 

●もし最寄りの耳鼻科がある病院に行くとしたら移動手段があるか

●外来受診の時には診療情報提供書があった方がいいか

 

今日来てくれた看護師さんは、最近入職した方。最初の頃とは、対応に関して雲泥の差!

ものすごく素敵な温かい性格の方なのだけど、

洗髪介助がおろそかになるのはよくないと思っていた。 でも前回から感じだけど、今日は

痒いところや痒そうなところを集中的にやってくれた。

最初の回は、シャンプー中にお話したり、自虐ネタ連発の方だった。私もかつて元気な頃は、テンション高くたくさんお話したかもしれない。今は会話すら疲労がたまるやわな身体。申し訳ないって思うけど、どうにもできないから顔に出る。

 

今となっては「リラックス」優先で、私から話さない話題や、病気と違うことは極力避けて、 集中して手をかけてくれるようになっている。 初回の訪問よりも相談しやすいし、何よりシャンプーが上手くなっている。

 

私のことをわかってきて、 寄り添ってくれるようになったのかもしれない。 ありがとう。

 

 

左下肢外側もムズムズ。左そくがいになれない。 腕の不随意運動発作が起こるような感じはあったけど、手を動かす作業をして何とか解除して 耐え忍んだ。

 

何がきっかけで 発作(ムズムズして、腕の置き場がない感じ、動いていないとムズムズに耐えられない発作)が起こるのか きっかけが分かれば そのことを避ければいいから 対処できるのに。。。

 

暑くて

辛いですね

 

 

足も熱く熱を持ち、大変です。

 

去年の夏はずっと病院にいたから

感じなかった夏の暑さ。。。

 

 

身体がもろに受け止めているようです

 

 

 

 

 

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この記事を書いた人

oliのアバター oli クリエイター

心動く瞬間を伝えるライター・デザイナー
疼痛勉強家
CRPS(複合性局所疼痛症候群)にて闘病中
暮らしのあれこれや闘病記録を残しています

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