RE:Walkもう一度歩くためのCRPS闘病日記

過去にCRPSを完治させて味わった当たり前の有り難さ。2018年11月〜2度目のCRPS発症 また自分の足で歩みたい。

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ルーティーンチャレンジと友人の活躍について

2021年3月31日

 

 

〈4月からのルーティーンチャレンジについて〉


ルーティーンに加えたいこと

↓   ↓   ↓
毎週月曜・土曜は水浴で右足をきれいにしよう

(でも最初は、週一回かもしれない)

 

 

★毎日やること

大きな声で話すように心がける

上半身を動かす

体幹機能を高めることをやる

足にクリームを塗る

資格の勉強をする

 

 

 

昨夜は

左足のほうが灼熱痛が強かった。

 

 

体調が悪く、多動症状あり

常に熱っぽい。

 


一日中横たわっていた。

 

 

辛かった。

 

 

 

今日、地域の新聞のようなものを見て、小学生の頃仲の良かった友人の活躍を知った。

 

 

バスケットボールを小学校〜高校まで部活を頑張っていて、今は地元に住んでいる。

 

 

高校を卒業してから
県外でいろいろな経験を積み、地元を元気にしたいということで地元に戻ってきて

バスケットボールで地域を盛り上げようと頑張っているという。

 


一からチームを立ち上げ、運営し、企画していくその代表を務める。

 


行動力、思ったことを実現する力、

熱い想い。

やっぱり本質は変わってないなぁと思って嬉しくなった。

 


ストイックさは私も負けていないけれど笑、

久しぶりに見た彼女はすごく成長していてかっこよく見えた。輝いていた。

 


たぶん成人式おらんかったよね?

 

 

 

まだまだこれから先

盛り上げていくためには

努力が必要なのだろうけれど、

私は素直に彼女の「挑戦」を心から応援したいと思った。

 


あなたから勇気をもらっている人がここにいる

 

 

 


小学生の頃

かなり仲が良かったんだよなぁとしみじみ。

 


特に3〜4年生のころ。

 


佐々木、村山、亀山、齋藤

 

(※この名字を出してピンとくる人は 地元の友だちに限られるのであえてそのまま)

 


この4人がすごく仲が良くてよくて、毎日笑い合っていた日を覚えている。何で怒られたかは忘れたけど、先生に怒られるのも一緒だった。村山が転校するとき悲しかったな、寂しかったなーってあの時涙目だった村山の表情を思い出した。

 

 

仲良くなった理由は忘れた。

けど相性が良かったんだと思う。

 


成長した皆に会いたい。

 

 

 

中学ではお互い部活に注力していてキャプテンだった。お互い完全な部活少女だったし、クラスも同じになることはなくて、深い付き合いはほとんど無くなっていた。

 

高校は別々になって、会う機会も、見かける機会すら無くなった。

 

 

今日読んだ記事を読んでから、

YouTubeの動画で頑張っている彼女のを聞いた。

 


声質が全然変わっていなくて、とても懐かしかった。

 

 

トークがとても上手で

これまで色々な経験をしてきたからこそ得られたことも多いんだろうなと思って、

 


幼い頃の彼女が

 
フラッシュバックして、

 

 

私もがんばろうと思うことができた。

 

 ありがとう。

 

 

そんな彼女に、落ち着いたらメールでエールを送ろうと思う。

 

 


それぞれ成長する過程で見てきた景色、色んな経験。

大人になってからみんなで笑いながら共有できるといいなと思う。

 

成人式が毎年あればいいのにと私が思うのはきっとそれである

 

 

身体は辛くても、こんなしあわせなことも

想像しているよ。

 

 

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右下肢の灼熱痛NRS7〜9


 

run  tomorrow

明日を動かせ