RE:Walkもう一度歩くためのCRPS闘病日記

過去にCRPSを完治させて味わった当たり前の有り難さ。2018年11月〜2度目のCRPS発症 また自分の足で歩みたい。

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看護師に対する不安

0115 備忘録

★11時フェントステープ貼り替え

 

担当看護師さんに愚痴を言った。

ただ聴いてくれた。

看護師も情報共有してトランスうまく不安なくやれるようにしますと。(当たり前やん...)

上司からも話があったと言っていた。

 

患者が怖い思いして移乗するのは負担。

看護師は渡ってきた病院どこも

しっかりと身体を受け止めてくれていたし、心の支えにまでもなってくれていた。

なぜここの病院ではトランスや環境管理がうまくいっていないのか。正直、下手だと思う。患者慣れしていない。下肢麻痺の患者はどんな想いをするだろう。


★11時20〜OT さん

主治医の先生そっくり


動き的には問題ないけど筋力低下が著明

手のひらの動き 皮膚が引っ張られている


★13時40分〜PTさんたち

に看護師について愚痴って不安だと言ったらうんうんと分かってくれた

★尿の管でトランス回避。阻害因子を排除するのもあり。

トランスが確立するまで。


★8階は神経内科で麻痺の患者がいるから看護師のトランスは上手い

★上肢のバランスを崩してる

ただきれいに座れただけで、そうとうストレッチになると。うちら(PT&OT)の傑作だと(笑)

★首の筋肉縮んでしまってる OT菊地さんより

これは体勢大変だよなと分かってくれた。

 

塵も積もれば山となる

 


★シーティング課題

★ティルトテーブル

★最終的に立つための練習を一つ一つ

★今まで上半身が頑張ってきたんだねアンバランスが続いた。鼠蹊部の痛みも、他のところに支障がきている状態。

 

★座っているとお尻崩れ。体幹というよりも。

下肢も面で支えるとよいかも

体勢を立て直し。

★左足は腓骨神経麻痺だけではないと思う

★目さえも左を使うようになってるらしい。目の動き

★表情筋の筋力低下


相当他の部位が頑張ってきたんだね

ガタで始めてた

かばってきた

 

病室へ戻ってから
『ありがとう』と言ったら、『頑張ろうな』とPTの原監督さん。(原監督のポーズが好きらしいのでそう呼びます)

 


To Dr.

①右鼠蹊部の筋肉へのブロックで脱力は可能か

トリプタノール増量は可能か